【Master Light】

【Master Light】は、製品の開発、測定、組立、検査、出荷全てに至るまで完全に国内対応の”正真正銘完全国産脱毛機”です。

世界に誇る日本の技術、そして精密さが要求される宇宙、航空産業精密さと品質を要求される原子力プラント開発を担う製造メーカー( ISO9001) を取得により誕生しました。

現在、日本に出回っている脱毛機の大半が海外製(主に中国産や韓国産)と思われます。

製造の大部分を海外で行っている脱毛機でも日本でほんの少し加工(ネジを絞めるだけ)しただけで”完全日本製”と謳われている事もあります。

安価な脱毛機を海外で調達することで多くの利益が上げる事が出来ました。この様な背景からこれまで(2017年10月)製品の開発、測定、組立、検査、出荷全てに至るまで完全に国内で行っている脱毛機は存在しませんでした。

ご承知の通りこれまで様々なトラブルが起こっている脱毛業界ですが、ほとんどの脱毛サロンのオーナーの方々は設計や製造国等に関して無知で無関心です。

例えば食料において外国産と比較して割高でも安心安全な日本産を選ばれる方が多く見受けられます。

どうして割高な料金を払ってまで日本製のものを購入されるのでしょうか?

答えは簡単です。

「安心・安全」を求めているほかありません。

では、実際に海外製と国産の違いを見極めるにははどうすればいいのでしょう。

それは、いとも簡単に見極める事が出来ます。

『製造工場の見学』が出来るかどうかです。

国産と謳っている脱毛機メーカーで日本国内で製造工場が出来るところはほとんど存在しません。海外製の部品を組み立てているだけの組立工場では可能かもしれません。高額な投資をされる前、導入される前に是非、『製造工場の見学』をされることをお薦めします。

【Master Light】は、派手な広告を出したり、タレントを起用したりは一切行わず、脱毛機自体のパフォーマンスを上げることにコストを集中させています。その結果、日本初の国産脱毛機が誕生した今、安全・安心の意識の高いサロンに続々と導入されています。今後、サロン運営におきまして”使用している脱毛機”で差別化がなされていくでしょう。


【Master Light】に使用されているパーツは、航空・宇宙産業部品製造のメーカーのノウハウを活かし、業務用部品を用いて劣化しにくく、壊れにくい物のみを使用しております。

また、機械の部品やハンドピースなどは使用回数や経年劣化により、徐々に消耗してきてしまうのは避けられませんので常に新しいもの、品質のよいものを採用し、日々改良されています。

万が一、不具合が生じても国内4拠点(埼玉県・長野県・大阪府・福岡県)で迅速に対応致します。

【Master Light】は、ペルチェ水冷式チラーによる急速冷却が可能なので、電源ONと同時に冷却をスタートし、瞬時に0℃以下に冷えます。さらに本製品が優れているのは左右両方のハンドルが同時に冷却が可能というところです。デュアル冷却システム搭載で他の追随を許さない高速脱毛を実現。よりシームレスな高速施術を実現致します。

【Master Light】は、連射の制御技術はもちろん、日本メーカー独自の技術により光を0.17秒間隔で何十ショット、何百ショットと光らせ続ける事で出力を一切落とさずに連射を行う出来ます。しかも20段階の出力レベルにしっかりと合わせた出力に調整も可能です。


【Master Light】は、全てを自動化し、電源ONとともに施術準備を行います。
施術者は機器の準備完了を確認し左右のハンドピース選択、光の出力レベル設定をして施術するだけで使用出来ます。

【Master Light】は、最新の発光制御技術を駆使して登場したのが今話題の超高速光脱毛(S.H.R方式)です。その仕組みは弱い出力を瞬間的に連射し、エネルギーを重ねていく蓄熱方式を主軸とし、肌表面をクリスタルを滑らせるように施術していきます。そのため施術時間も大幅に短縮でき、また肌への負担も抑えることができますので、より肌トラブルのリスクなく、確実な脱毛が可能となりました。


[1] 光を照射する肌にジェルなどを塗ります
光脱毛は熱で毛根にダメージを与えるため、一瞬痛みを感じます。こ の時、肌が乾燥していると痛みを感じやすく、やけどしてしまう危険性も高まります。そのため、脱毛する前に保湿したり、ジェルで冷却したりといった準備が必要になります。
[2] 肌表面に光を照射
この光は成長期の毛の毛根にあるメラニン色素に反応します。ワキやビキニラインの毛は太いためメラニン色素が強く、他の細い毛に比べて強い痛みを感じます。
[3] 毛根が発熱
光の照射によって毛根が発熱。毛乳頭、毛母細胞のタンパク質が変性
し、毛根にダメージを受けます。
[4] ダメージを受けた毛根
大体10日~2週間程度でダメージを受けた毛根は再生できなくなり、手で引っ張るとスルリと抜け落ちます。注意:抜けない毛を無理やり抜かないようにしましょう。

【Master Light】の高級感、重厚感のあるブラック×ゴールドのカラーリングは他の脱毛機との一線を画します。

某サロン様のお悩みの声

某大手脱毛機【Master Light】
日本製とうたっているが、本当は中国製!?埼玉県で設計及び製造しておりますので日本製です。
ヘッドの温度がなかなか下がらなく冷えるまで待たなければなりません...ダブルヘッド同時冷却機能(特許出願中)で待ち時間なく施術が可能です。
片方のハンドピースしか冷えない...ダブルヘッド同時冷却機能(特許出願中)で待ち時間なく施術が可能です。
本体の水温が40度を超える...ペルチェ式水冷チラーを搭載しておりますので常時水温が40度を超えることは有りません。
ランプ交換に1か月以上かかる...ランプ交換は、4営業日以内で行います。
頻繁に故障する...故障は起こり得ますが、頻繁に故障する事は有りません。
万が一、故障が起きた場合には、国内4拠点で迅速に対応致します。
メンテナンス体制が整っていない...国内4拠点(埼玉県・長野県・大阪府・福岡県)体制で迅速にて対応致します。

某サロン様のお悩みの声

某大手脱毛機【Master Light】
日本製とうたっているが、本当は韓国製?埼玉県で設計及び製造しておりますので日本製です。
脱毛効果が実感出来ない...最新の発光制御技術を駆使した今話題の超高速光脱毛(S.H.R方式)ですので結果が早く実感頂けます。
単発式なので施術時間がかかる...光を0.17秒間隔で、出力を落とさずに何十ショット、何百ショットと光らせ続ける制御技術を持つ連射式です。
10年以上も前の型の脱毛機...2017年10月に誕生しました。
照射コスト(ランニング)が高い...女性の全身脱毛が約1,200ショットで施術可能です。ショット数も30万ショット毎のランプ更改となりますのでランニングコストが抑えられます。
脱毛効果が実感できずお客様が離れる...超高速光脱毛(S.H.R方式)ですので結果が早く実感頂けますのでお客様に喜ばれます。
脱毛効果が実感できず常にお客様から「全然減らない」等々、苦情を受け続けることでスタッフも離れていきます...超高速光脱毛(S.H.R方式)ですので結果が早く実感頂けますのでスタッフのストレスが無くなります。

上記の項目に当てはまる項目が3個以上あればお問い合わせ下さい。

【Master Light】を導入して頂ければ、すべて解消出来ます!!

【Master Light】仕様書

設計及び製造国設計及び製造:日本
連続照射間隔
0.1~0.5秒(選択可能)
波長域 脱毛630~1000nm
フォト530~1000nm
照射面冷却能力 最大-5℃
ショット面積1.8cm4.5cm=8.1cm2
冷却機能ペルチェ水冷式チラー搭載
消費電力 最大3000W
サイズ420×550×970mm
重量 70kg
メーカー希望価格 4,900,000円(税別)
ハンドピース価格350,000円(税別)
本体保証期間2年間
メンテナンス体制国内4拠点(埼玉県・長野県・大阪府・福岡県)体制にて迅速に対応致します。